化粧品マーケティング要覧 2016 総括編

化粧品マーケティング要覧 2016 総括編

価格 110,000円+税 出版社 富士経済
発刊日 2016年9月15日 体裁 A4版 261ページ
備考 こちらの調査資料にはPDF/データ版 120,000円+税、書籍版+PDF/データ版セット 140,000円+税、書籍版+ネットワークパッケージ版セット 220,000円+税、全巻書籍版セット 400,000円+税、その他セット※お問い合わせ下さいがございます。セットをご希望の方は備考欄にセット希望とご記入ください。

関連書籍
 ・化粧品マーケティング要覧2016 No.3
 ・化粧品マーケティング要覧2016 No.1

調査概要

調査テーマ

『化粧品マーケティング要覧 2016 総括編』

調査目的

化粧品市場を構成する主要品目に関して、価格帯別に分析することによって化粧品市場全体および価格帯別の動向を概観するとともに、インターネットの消費者調査を実施することで市場トレンドを分析する。

調査対象品目

No.1 全14品目 スキンケア(9品目)        フレグランス(5品目)
No.2 全13品目 ヘアケア・ヘアメイク(7品目)   メンズコスメティックス(6品目)
No.3 全17品目 メイクアップ(10品目)      ボディケア(7品目)
総括編 全7カテゴリー(スキンケア、フレグランス、ヘアケア・ヘアメイク、メンズコスメティックス、ベースメイク、ポイントメイク、ボディケア)

調査項目

I.マーケット環境動向
 1.沿革
  1)化粧品業界
  2)流通/業態
 2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)
 
II.市場分析
 1.市場規模推移(化粧品市場全体)
 2.カテゴリー別構成比推移
 3.カテゴリー別伸長率推移
 4.販売形態別市場規模推移
 5.チャネル別市場規模推移
 6.マーケットシェア(化粧品市場全体)
 7.カテゴリー別マーケットシェア
 8.注目コンセプト動向
 
III.価格帯別マーケット動向
 1.定義
 2.価格帯別マーケット動向
 3.高価格帯別マーケット動向
  1)定義/ポジショニング
  2)市場規模推移
  3)カテゴリー別
  (1)市場規模推移
  (2)価格帯別市場規模推移
  (3)市場シェア(メーカーシェア/ブランドシェア)
  (4)チャネル別販売動向
  (5)今後の方向性
 4.中価格帯別マーケット動向
  ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
 5.低価格帯別マーケット動向
  ※調査項目は「3.高価格帯別マーケット動向」に準拠
 
IV.市場展望
 1.全体市場
  1)市場規模推移
  2)価格帯別動向
  3)チャネル別販売動向
 2.カテゴリー別
  ※調査項目は「1.全体」に準拠
 
V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)
 化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメメイク)の使用率
 化粧品の購入金額
 1.肌質
 2.肌悩みの深刻度
 3.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの重要度
 4.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクに対する関心度
 5.スキンケアにかける時間
 6.特定スキンケア品目の購入チャネル
 7.特定スキンケア品目の商品購入理由
 8.スキンケアにおいて重視する品目
 9.顔に使用している美容機器の使用状況
 10.メイクアップにかける時間
 11.特定メイクアップ品目の使い分け/併用状況
 12.特定メイクアップ品目の購入チャネル
 13.特定メイクアップ品目の商品購入理由
 14.ベースメイクにおいて重視する品目
 15.ポイントメイクにおいて重視する品目
 16.UVケア意識
 17-1.日焼け止めの使用状況
 17-2.日焼け止めの部位別の使い分けの有無
 17-3.顔/身体における日焼け止めの使用個数
 17-4.日焼け止めの部位別の主な使用タイプ
 18.化粧品・美容の入手先
 19.インターネットを介した化粧品・美容に関する情報の入手先
 20.インターネットを介した化粧品・美容に関する情報の入手頻度
 21.化粧品・美容に関して求める情報

調査方法

  • 弊社専門調査員による対象企業及び関連企業・団体などへの面接取材による情報収集を行った。
  • 販売金額などは、有価証券報告書などの提出のある企業はそれに準拠し、その他の企業については弊社専門調査員による推定値。また特に断りのない限り、発売元出荷金額として提示した。
  • 従来までは販売実績は各企業の単体決算での出荷金額を基準としていたが、有価証券報告書は2001年より単体決算より連結決算報告に重点が移行したことに伴い、弊社の数値についても連結決算ベースの実績に改めた。
  • なお、マーケットスケールの算出は経済産業省「化粧品統計」及び財務省「貿易統計」をベースに、弊社専門調査員による主要化粧品企業220社の集計・分析を行うものとした。
  • 各カテゴリーの数値は年次(1~12月)ベースとした。

調査期間

2016年6月~9月

調査担当

株式会社富士経済 東京マーケティング本部 第二部

目次

はじめに

調査概要

I.マーケット環境動向(1)

  • 1.沿革(3)
  • 1)化粧品業界(3)
  • 2)流通/業態(5)
  • 2.主要化粧品の発売年月(7カテゴリー別)(6)

II.市場分析(17)

  • 1.市場規模推移(化粧品市場全体)(19)
  • 2.カテゴリー別構成比推移(20)
  • 3.カテゴリー別伸長率推移(21)
  • 4.販売形態別市場規模推移(22)
  • 5.チャネル別市場規模推移(23)
  • 6.マーケットシェア(化粧品市場全体)(25)
  • 7.カテゴリー別マーケットシェア(27)
  • 8.注目コンセプト動向(37)

III.価格帯別マーケット動向(41)

  • 1.定義(43)
  • 2.価格帯別マーケット推移(51)
  • 3.高価格帯マーケット動向(59)
  • 1)定義/ポジショニング(61)
  • 2)市場規模推移(62)
  • 3)カテゴリー別(64)
  • 4.中価格帯マーケット動向(101)
  • 1)定義/ポジショニング(103)
  • 2)市場規模推移(104)
  • 3)カテゴリー別(106)
  • 5.低価格帯マーケット動向(139)
  • 1)定義/ポジショニング(141)
  • 2)市場規模推移(142)
  • 3)カテゴリー別(144)

IV.市場展望(179)

  • 1.全体市場(181)
  • 2.スキンケア市場(184)
  • 3.ベースメイク市場(186)
  • 4.ポイントメイク市場(188)
  • 5.ヘアケア・ヘアメイク市場(190)
  • 6.ボディケア市場(192)
  • 7.フレグランス市場(194)
  • 8.メンズコスメティックス市場(196)

V.市場ニーズ動向(インターネットトレンド調査)(199)

  • A.調査設計(201)
  • B.総括編(205)
  • 1.肌悩みの深刻度(2011年/2016年)(205)
  • 2.関心度×使用品目(スキンケア/ベースメイク/ポイントメイク)(207)
  • 3.関心度×スキンケア/メイクアップにかける時間(210)
  • 4.美容情報の入手先×求める美容情報(211)
  • 5.主に使用している日焼け止めのタイプ(2011年/2016年)(212)
  • C.集計編(215)
  • (プレリサーチ)化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメイク)の使用率(215)
  • (プレリサーチ)化粧品(スキンケア/ベースメイク/ポイントメイク)の購入金額(218)
  • 1.肌質(220)
  • 2.肌悩みの深刻度(221)
  • 3.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクの重要度(225)
  • 4.スキンケア/ベースメイク/ポイントメイクに対する関心度(226)
  • 5.スキンケアにかける時間(227)
  • 6.特定スキンケア品目の購入チャネル(229)
  • 7.特定スキンケア品目の商品購入理由(231)
  • 8.スキンケアにおいて重視する品目(233)
  • 9.顔に使用する美容機器の使用状況(234)
  • 10.メイクアップにかける時間(235)
  • 11.特定メイクアップ品目の使い分け/併用状況(237)
  • 12.特定メイクアップ品目の購入チャネル(238)
  • 13.特定メイクアップ品目の商品購入理由(240)
  • 14.ベースメイクにおいて重視する品目(242)
  • 15.ポイントメイクにおいて重視する品目(243)
  • 16.UVケア意識(244)
  • 17-1.日焼け止めの使用状況(244)
  • 17-2.日焼け止めの部位別の使い分けの有無(246)
  • 17-3.顔/体における日焼け止めの使用個数(246)
  • 17-4.日焼け止めの部位別の主な使用タイプ(247)
  • 18.化粧品・美容に関する情報の入手先(249)
  • 19.インターネットを介した化粧品・美容に関する情報の入手先(250)
  • 20.インターネットを介した化粧品・美容に関する情報の入手頻度(250)
  • 21.化粧品・美容に関して求める情報(251)
  • <アンケート調査票>(253)

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