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タイトル 価格 出版社 発刊日
1. 高熱伝導樹脂の設計・開発

化する電子機器、次世代自動車、照明等で大きな課題となっている放熱問題!放熱のボトルネックである熱伝導率の小さい絶縁材料に、高熱伝導性を付与する!高分子の熱伝導現象、熱伝導率の測定方法、高分子/フィラー/コンポジット材料それぞれの高熱伝導化、応用分野での放熱設計について解説!価格72,000円+税出版社シーエムシー出版発行日2016年12月22日体裁B5...

72,000円+税 シーエムシー出版 2016/12
2. 第三・第四世代ポリマーアロイの設計・制御・相容化技術

5判 並製本 265頁ISBNコード978-4-907002-62-6Cコード3058 ※送料・支払い等について 趣旨著者目次趣旨 我が国でポリマーアロイと言えば、1970年代~1990年代に急激に技術進展し工業化された高分子材料の印象が強く、既に多くの成書も刊行されている。20 世紀の間にポリマーアロイに関係する技術開発が完了した感もあった。 しかし21世紀に入って、高せん断力下或いは微細反...

60,000円+税 S&T出版 2016/11
3. 2016 ディスプレイ関連市場の現状と将来展望 (下巻)

ットコンポーネント、白色LED、拡散ビーズOLED関連部材8品目円偏光板、フレキシブルOLED用ポリイミド、低分子発光材料(EML)、正孔注入材料(HIL)、正孔輸送材料(HTL)、電子輸送材料(ETL)、高分子発光材料、OLED用封止材タッチパネル関連部材10品目カバーガラス(元板)、カバー樹脂(元板)、ハードコートフィルム・IMフィルム、インデックスマッチングコート材、ITOフィルム...

120,000円+税 富士キメラ総研 2016/10
4. 2017年 エンプラ市場の展望とグローバル戦略

ミド6(PA6)  4.ポリアミド66(PA66)  5.ポリアセタール(POM)  6.ポリブチレンテレフタレート(PBT)  7.ガラス繊維強化ポリエチレンテレフタレート(GF-PET)  8.超高分子量ポリエチレン(U-PE)  9.シンジオタクチックポリスチレン(SPS) II.スーパーエンプラ(20品目)  10.ポリアミド11・ポリアミド12(PA11・PA12)  11.ポリアミド46(PA46) ...

120,000円+税 富士経済 2016/10
5. 2017年版 ファインケミカル年鑑

ウムイオン電池/太陽電池/プラスチック添加剤/紙・パルプ薬品/水処理薬品/コンクリート用化学混和剤/石油製品添加剤/機能性食品/食品添加物/飼料添加物/産業用酵素/高分子凝集剤/芳香・消臭・脱臭剤/抗菌・防カビ剤/脂肪酸/レアアース目次I 業種編業種編総論1 医薬品工業2 再生医療3 バイオ医薬品4 香料工業5 化粧品工業6 農薬工業7 合成染料工業8 ...

70,000円+税 シーエムシー出版 2016/10
6. リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術 2016

マーの融点2.6.2.4 高重合度のPVDFのNMP溶液の結晶化2.6.2.5 PVDFの溶媒と電解液に対する溶解性と膨潤度2.6.2.6 PVDFの重合度とバインダー溶液2.6.2.7 バインダーの樹脂濃度と粘度2.6.2.8 高分子量タイプPVDFバインダー2.6.2.9 ポリマーの酸素指数2.6.2.10 リチウムイオン・セルの難燃化2.6.3 SBRラテックス2.6.3.1 SBR共重合体の構造および添加成分2.6.3.2 新規バインダー2.6.3.3 新...

120,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2016/08
7. 2016年 プラスチックフィルム・シートの現状と将来展望

)PAフィルム、PCフィルム、COP・COCフィルム、変性PPEフィルム・シート、PETフィルム(包装用)、PETフィルム(光学用)、PETフィルム(工業用・その他)、PENフィルム、PBTフィルム、超高分子量ポリエチレンフィルム、PTFEフィルム・シート、ETFEフィルム、PVFフィルム、PVDFフィルム、その他フッ素フィルム、PPSフィルム、LCPフィルム、PEIフィルム、PIフィルム、PEEKフィルム・...

120,000円+税 富士キメラ総研 2016/07
8. 多孔質フィルム/膜の製造技術

高分子メソ多孔体の作製はじめに1.相分離現象と多孔化技術1.1 産業分野で活躍する多孔化技術1.2 相分離機構の分類と多孔化技術への活用例1.3 相分離による細孔形成の要点2.固液相分離による多孔化技術2.1 結晶化過程の基礎2.2 高分子の結晶化による固液相分離と多孔化技術2.3 溶媒結晶による固液相分離と結晶テンプレート法3.ナノ結晶化相分離法3.1 高分子...

50,000円+税 S&T出版 2016/06
9. ポリプロピレンの構造制御と複合化、成形加工技術

ノンハロリン酸塩系難燃PPの開発事例3.1 リン酸塩系難燃PPの技術3.2 リン酸塩系難燃PPの特徴8節 ポリプロピレン樹脂用高分子型帯電防止剤の機能と効果1.帯電防止剤の役割2.高分子型帯電防止剤(永久帯電防止剤)3.ポリプロピレン樹脂用高分子型帯電防止剤9節 黒鉛粉添加によるポリプロピレンの導電化及び高熱伝導化技術1.プラスチックの導電化及び高熱伝導...

80,000円+税 技術情報協会 2016/06
10. 2016年 微粉体市場の現状と将来展望

法)、窒化アルミニウム、窒化ケイ素、窒化ホウ素、炭化ケイ素、チタン酸バリウム、中空ガラスビーズE.ポリマー (16品目)アクリル、ポリスチレン、ポリエチレン、ポリアミド、超高分子量ポリエチレン、PES、その他熱可塑性耐熱微粒子(PPS・PEEK・PAI)、シリコーン、フェノール、ポリウレタン、ベンゾグアナミン・メラミン、フッ素樹脂(低分子量PTFE)、フッ素樹脂...

150,000円+税 富士キメラ総研 2016/06
11. カーボンナノチューブの応用技術【2016年版】技術開発実態分析調査報告書

較F-6.5社のパナソニック上位5FIサブグループ分類別公開件数比較F-7.5社の4G146AA(炭素・炭素化合物>炭素・炭素化合物1(種類))のFターム分類別公開件数比較(上位5)F-8.5社の4J002DA(高分子組成物>元素)のFターム分類別公開件数比較(上位10)F-9.5社のFIサブグループ分類別出現・消失状況(公開件数上位10)F-10.5社のFターム分類別出現・消失状況(公開件数上位10)F-11....

66,400円 (税込) パテントテック社 2016/05
12. ナノセルロースの製造技術と応用展開

6章 超撥水紙調製におけるセルロースナノファイバーのバインダーとしての利用小瀬亮太第7章 ナノセルロースのキラリティと単繊維の構造上谷幸冶郎第8章 アニオン性ないし中性高分子を用いたセルロースナノクリスタル虹色固体フィルムの柔軟性および色彩モニタリング荒木 潤第9章 ナノフィブリル化セルロースと改質カルボキシメチルセルロースの生物模倣複...

65,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2016/04
13. ハイバリアフィルムと高機能化技術

リアフィルムの基礎1 高分子フィルムのガスバリア性1.1 ガス透過のメカニズム1.1.1 高分子フィルムのガス透過1.1.2 無機層のガス透過1.1.3 無機物フィラー分散層のガス透過1.2 ガス透過理論1.2.1 高分子フィルム1.2.2 多層構造からなる積層系1.2.3 有機/無機層からなる多層構造1.2.4 無機分散構造1.3 高分子構造とガスバリア性1.3.1 高分子構造1.3.2 パーマコール1...

35,000円+税 情報機構 2016/03
14. 高機能フィルムの開発と応用

術(光学設計、表面制御)4.1 光学評価・設計4.2 微細表面凹凸制御4.2.1 モスアイ構造4.2.2 高精細表面技術および多層光学フィルム4.2.3 クレーター構造4.3 機能性材料4.3.1 透明高分子材料4.3.2 メタロセン触媒を使用した材料4.3.3 ナノアロイ材料5 おわりに【第1編 高機能フィルムの開発戦略】第2章 高機能フィルムの現状と将来展望佐藤隆1 はじめに2 位相差...

70,000円+税 シーエムシー出版 2016/03
15. 2016年 エレクトロニクス先端材料市場の現状と将来展望

解コンデンサー、フィルムコンデンサー、積層セラミックコンデンサー(MLCC)、MLCC用離型フィルムH.ウェアラブル・その他注目素材(6品目)圧電フィルム、導電性ゲルシート、導電性高分子、ナノインプリント用樹脂材料、ハイバリアフィルム、CNT・グラフェン調査項目 1. 製品概要 2. 主要参入企業一覧 3. 市場動向 4. 価格動向 5. 用途動向 6. メーカーシェア 7. 素...

120,000円+税 富士キメラ総研 2016/03
16. バイオプラスチックの開発と市場

の重縮合2.3 イタコン酸重合体の性能と分解性3 バイオポリイミドの合成3.1 分子設計概念3.2 ポリイミドの合成と物性4 おわりに第10章 高分子多糖類からの高性能バイオマスプラスチックの創製岩田忠久1 はじめに2 高分子多糖類3 カードランエステル誘導体4 グルコマンナンエステル誘導体4.1 グルコマンナントリエステル4.2 グルコマンナン混合エステル5 ...

75,000円+税 シーエムシー出版 2016/03
17. 燃料電池自動車の開発と材料・部品

スマートコミュニティ/パワー・トゥ・ガス/水素貯蔵システム/水素脆性/圧力スイング吸着/エネファーム著者一覧宮田清藏電気通信大学小川幸裕(株)野村総合研究所草川紀久高分子環境情報研究所佐藤正人ゼネラルモーターズ(GM)Gyu-Wan, ImCMC International KOREA岩澤康裕電気通信大学鈴木健之日本ゴア(株)野上正行(公財)豊田理化学研究所相馬憲一長岡技術科学...

70,000円+税 シーエムシー出版 2016/02
18. 2016年版 水資源関連市場の現状と将来展望

膜(RO膜)/ナノろ過膜(NF膜)  MBR(膜分離活性汚泥法)用膜  正浸透膜(FO膜)  <B. 水処理薬品・副資材>  ボイラ・冷却水用薬品  水殺菌・消毒用薬品  無機凝集剤  高分子凝集剤  活性炭  イオン交換樹脂  EDIモジュール(電気再生式イオン交換装置)  <C. 水処理装置・プラントエンジニアリング>  純水製造装置  超純水製造装置 ...

140,000円+税 富士経済 2016/02
19. 自動車・航空機用樹脂の最新技術

車体軽量化への貢献1.金属とプラスチックの比較2.ガソリンタンク用「エバールTM」の開発3.「エバールTM」を用いたガソリンタンク4.ガソリンタンク以外の自動車用途第4節 自動車用高分子材料の寿命予測と耐久性試験1.寿命予測手法2.自動車シャシー用防振ゴムの疲労寿命予測3.自動車シャシー用防振ゴム熱劣化条件の設定4.自動車シャシー用エンジニアリングプラスチッ...

80,000円+税 技術情報協会 2016/02
20. 自動車用プラスチック部品・材料の新展開 2016

3.5.2 バイオマスプラスチック(1)概要(2)用途動向(3)材料開発動向3.5.3 熱可塑性エラストマー(TPE)(1)概要(2)用途動向(3)材料開発動向3.5.4 その他のプラスチック等の高分子材料(1)概要(2)材料開発動向第4章自動車用プラスチック構成部品と用途例4.1 内装部品(1)概要(2)インストルメントパネル(インパネ)(3)ドアトリム(4)シート4.2 外装...

80,000円+税 シーエムシー・リサーチ 2016/02

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